平塚市 新築工事 Y邸 着工中
平塚市 新築工事 Y邸 着工中
外部 タイベック貼りを行ないました
屋根はガルバリュウム鋼板(アルミと鉄の合金)縦はぜ葺き
ベランダFRP防水 防火仕様
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平塚市 新築工事 Y邸 着工中
外部 タイベック貼りを行ないました
屋根はガルバリュウム鋼板(アルミと鉄の合金)縦はぜ葺き
ベランダFRP防水 防火仕様
昨日から『湘南ひらつか七夕まつり』が始まりました。
平塚市 KU様邸 総合リフォーム こだわりの【自然素材とエコ】リフォーム
弊社ホームページよりお問い合わせを頂いたU様。
現地調査に伺ってご挨拶させて頂いた時には、既に8社様と打ち合わせ済でした。
しかし、その8社様との打ち合わせ内容に納得がいっていなかったKU様。
私も、その話を聞いて「そんなに多くの業者様の話を聞いていたら、
かえって混乱するのに・・・」
いったいなぜ。
そんな推測も私の中ではすぐに飛んでいった。
KU様の気持ちがすぐに理解できたから。
お話をしていく中で、KU様から出てくる仕様、建材、それぞれの特徴も含め、
いくつものプロ並みのお言葉。
これは、インターネットで、ただ単に理解をせずして情報収集した程度の話ではなかった。
本当に、自分たちのリフォームは、「こうしたい」と言う明らかな目的と強い要望
があった為、一生懸命勉強した知識であった事に間違いないと感じました。
事実、契約後今回のリフォーム計画でノート3冊以上使いました。とKU様。
そのこだわりのリフォームが【自然素材とエコ】であったのです。
恥ずかしい話、私自身知識がなかった事も、KU様は勉強していました。
このKU様の気持ちが理解できたので、弊社の持っているベストな提案と現場づくりで
絶対KU様の気持ちに答えようと、心に誓いました。
全てのプレゼンテーションが終わった後、KU様は勝建ホームさんで契約します。
宜しくお願いします。と全てを納得してくださいました。
さあ、ここから現場がスタートします。


アプローチ屋根

現在のアルミエクステリア製品は、デザインも色も随分お洒落になってきました。
屋根材も、ポリカーボネート材により耐久性も抜群に良くなりました。
様々な用途で、自分の家にあったエクステリア製品を選べば素敵なコーディネートが
できます。
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平塚市 新築工事 Y邸 着工中
サッシ取付完了しました。硝子は遮熱LOWE硝子を採用 鏡のように外部から見ると移ります。
(住宅版エコポイントにも対応)
この写真を見ますと三階建て?と思う人がいるかもしれませんが 二階建てです。
小屋裏収納部分に窓を付けただけです。 もちろん小屋裏収納部分の天井高は1400です。
建築確認書通り施工しています。 日本住宅保証検査機構の構造検査にも合格済みです。






☆★ ★★Kitchen★★ ★ ☆
前回は、シンクの選び方についてでしたが、今回は「ガスコンロ」についてです。
カントリー調なら、やはり輸入機器類を思い浮かべますが、現在海外製のガスコンロを新たに購入するのは、難しくなっています。
ご存知の方もいるかとは思いますが、現在日本のガスコンロは、家庭用コンロによる火災を防ぐ為、2008年10月よりガスコンロが法制化され、販売されるコンロは、全口安全センサー搭載が義務化されました。
(安全センサーについては、後日改めてご説明できれば、と思います。)
現在、ガスコンロで海外製品はこれに当てはまる物がほぼ無い状態ですので、ガスコンロに関しては日本製で、カントリー調にあうデザインの物を探す事になると思います。
日本でも現在は洗練されたデザインの物が多く出ていますので、ここでは、カントリー調にあいそうなガスコンロを紹介したいと思います。
上記の物は、日本の「ハーマン」から出ているガスコンロです。
上段の物は、海外の製品に多いデザインで、つまみが上面にあり、尚且つ、4,510カロリーの高火力バーナーが付いていて、(通常4,000カロリー以上は高火力といえます。) 本格的な調理にも対応できる物です。
また、キャンプ等でよく使われるダッチオーブンがグリルの中に入るので、家にいながらにして、ダッチオーブン料理ができます。料理好きな人にはたまらない、プロ嗜好の商品といえます。
又、下段のコンロは、ガスの上面と、全面がホワイトカラーなので、カントリー色を損なわないデザインになります。
その他、「リンナイ」からもコンロの上面がカラフルな色付きの物も出ています。
海外製品のような本物感は薄れますが、火災の事等、実用性を兼ね備えている日本の製品でもカントリー色は十分出せると思います。
★コンロについては、こんなところですが、扉、レンジフード等、・・・いずれ又、カントリースタイルのキッチンについてご紹介できれば、と思います★
本日6月21日は夏至。
日本が位置する北半球では太陽が最も高く、昼の時間が一年のうちで
いちばん長くなる日です。

暦の上では夏ですが、実際には梅雨でうっとうしい日が続いて、
お日様の光が恋しい時期でもあります。
梅雨の晴れ間は主婦の方にとって、掃除、洗濯、布団干しと
忙しくなりますが貴重なものではないでしょうか。
梅雨の時期は洗濯物を室内に干すことが多くなりますが、気になるのが
洗濯物の生乾きのニオイ。
これは洗濯物が乾くまでに時間が掛かり雑菌が繁殖するため、と言われています。
テレビで紹介していたものですが、生乾きのニオイを解消する方法をお教えします。
■ 洗濯物を干した下(床面)に新聞紙を広げ、除湿機や扇風機などを使うだけ。
簡単ですね。
新聞紙が湿気とニオイを吸収してくれるようです。
また、除湿機や扇風機で乾燥を速めれば、雑菌の繁殖が抑えられて
ニオイを防ぐことが出来るようです。

梅雨は始まったばかり。
洗濯物がお日様の光で気持ちよく乾く夏本番までもう少しです。
梅雨の晴れ間には洗濯物を外に出して、気持ちよく乾かしたい
ですね。
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解体前の浴室、なにも損傷は見られず普通の浴室。構造はユニットバスではなく、在来による造りの浴室です。床、壁にタイルを貼り、単独の浴槽を据え置く。

浴室同様見た目は何も損傷のないトイレ。
玄関横に造られたトイレ、その柱にもシロアリの食害が発見された。1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 前へ 次へ